HTML & XHTML 第5版

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Webの基本言語であるHTMLのすべてをカバーする定番書籍の全面改訂版。HTMLの基礎項目、フォーム、テーブル、マルチメディア、スタイルシート、レイヤー、JavaScriptなどの機能およびそれぞれの使用方法をわかりやすく解説します。今回の改訂では、XML、XHTML、CSS2についての詳細な解説を追加しました。実例を使って、有用なWebページ作成のノウハウを段階を追って習得していくので、シンプルなページからダイナミックでインタラクティブなプロ仕様のページまで、あらゆるWebページ作成に必要となるHTML/XHTMLのテクニックをマスターできます。

はじめに

1章 HTML/XHTMLとWWW
    1.1 インターネット
        1.1.1 インターネットの始まり
        1.1.2 HTMLとWWW
        1.1.3 黄金の糸
    1.2 インターネットの実際
        1.2.1 クライアント、サーバ、ブラウザ
        1.2.2 情報の流れ
        1.2.3 WWWに接続する前に
        1.2.4 標準化機関
    1.3 HTMLおよびXHTMLとは
    1.4 HTMLやXHTMLで取り扱われないもの
        1.4.1 ドキュメントの内容と体裁
    1.5 標準と拡張
        1.5.1 非標準の拡張
        1.5.2 拡張の利点と欠点
        1.5.3 拡張を避ける
        1.5.4 モジュールによる拡張
    1.6 Webデザイナーのためのツール
        1.6.1 最低限必要なもの
        1.6.2 さまざまなツール

2章 クイックスタート
    2.1 作成のためのツール
    2.2 初めてのHTMLドキュメント
    2.3 タグの埋め込み
        2.3.1 開始タグと終了タグ
    2.4 HTMLの骨組み
    2.5 HTMLおよびXHTMLドキュメントの中身
        2.5.1 コメント
        2.5.2 テキスト
        2.5.3 マルチメディア
    2.6 テキスト
        2.6.1 テキストの体裁
        2.6.2 テキストの構造
    2.7 ハイパーリンク
        2.7.1 URL
        2.7.2 アンカー
        2.7.3 ハイパーリンクの名前とナビゲーション
        2.7.4 HTMLやXHTMLのドキュメント以外に対するアンカー
    2.8 画像
        2.8.1 インライン画像
        2.8.2 イメージマップ
    2.9 リスト、検索可能なドキュメント、フォーム
        2.9.1 番号なしリスト、番号付きリスト、定義リスト
        2.9.2 検索可能なドキュメント
        2.9.3 フォーム
    2.10 テーブル
    2.11 フレーム
    2.12 スタイルシートとJavaScript
    2.13 先へ進みましょう

3章 HTMLドキュメント解体新書
    3.1 ドキュメントのソースと表示の違い
    3.2 HTMLドキュメントの構造
    3.3 タグと属性
        3.3.1 タグの構文
        3.3.2 タグの例
        3.3.3 開始タグと終了タグ
        3.3.4 タグのネスト
        3.3.5 終了タグを持たないタグ
        3.3.6 タグの省略
        3.3.7 無視されるタグと冗長なタグ
    3.4 整形式のドキュメントとXHTML
    3.5 ドキュメントの内容
        3.5.1 アドバイスと制御
        3.5.2 文字エンティティ
        3.5.3 コメント
    3.6 HTMLやXHTMLのドキュメントの要素
        3.6.1 <html>タグ
    3.7 ドキュメントヘッダ
        3.7.1 <head>タグ
        3.7.2 <title>タグ
        3.7.3 関連するヘッダタグ
    3.8 ドキュメントボディ
        3.8.1 <body>タグ
        3.8.2 フレーム
    3.9 編集のためのマークアップ
        3.9.1 <ins>タグと<del>タグ
        3.9.2 編集用のマークアップの使用
    3.10 <bdo>タグ

4章 テキストの基本
    4.1 ディビジョンとパラグラフ
        4.1.1 <div>タグ
        4.1.2 <p>タグ
    4.2 見出し
        4.2.1 見出しタグ
        4.2.2 見出しの使い方
        4.2.3 より小さいテキストのための見出し
        4.2.4 見出しの内容として許されるもの
        4.2.5 見出しの使用法として許されるもの
        4.2.6 見出しに画像を挿入する
    4.3 テキストの体裁と意味の変更
        4.3.1 内容に基づくスタイル
        4.3.2 物理的なスタイル
    4.4 内容に基づくスタイルタグ
        4.4.1 <abbr>タグ
        4.4.2 <acronym>タグ
        4.4.3 <cite>タグ
        4.4.4 <code>タグ
        4.4.5 <dfn>タグ
        4.4.6 <em>タグ
        4.4.7 <kbd>タグ
        4.4.8 <samp>タグ
        4.4.9 <strong>タグ
        4.4.10 <var>タグ
        4.4.11 class属性、id属性、style属性、title属性
        4.4.12 dir属性とlang属性
        4.4.13 イベント属性
        4.4.14 内容に基づくスタイルタグのまとめ
        4.4.15 内容に基づくスタイルタグの内容として許されるもの
        4.4.16 内容に基づくスタイルタグの使用法として許されるもの
        4.4.17 内容に基づくスタイルタグの組み合わせ
    4.5 物理的なスタイルタグ
        4.5.1 <b>タグ
        4.5.2 <big>タグ
        4.5.3 <blink>タグ(廃止された拡張機能)
        4.5.4 <i>タグ
        4.5.5 <s>タグ(廃止予定)
        4.5.6 <small>タグ
        4.5.7 <strike>タグ(廃止予定)
        4.5.8 <sub>タグ
        4.5.9 <sup>タグ
        4.5.10 <tt>タグ
        4.5.11 <u>タグ(廃止予定)
        4.5.12 dir属性とlang属性
        4.5.13 class属性、id属性、style属性、title属性
        4.5.14 イベント属性
        4.5.15 物理的なスタイルタグのまとめ
        4.5.16 物理的なスタイルタグの内容として許されるもの
        4.5.17 物理的なスタイルタグの使用法として許されるもの
        4.5.18 物理的なスタイルタグの組み合わせ
    4.6 正確な間隔あけとレイアウト
        4.6.1 <br>タグ
        4.6.2 <nobr>タグ(拡張機能)
        4.6.3 <wbr>タグ(拡張機能)
        4.6.4 適切な改行のルール
        4.6.5 <pre>タグ
        4.6.6 <center>タグ(廃止予定)
        4.6.7 <listing>タグ(廃止)
        4.6.8 <xmp>タグ(廃止)
        4.6.9 <plaintext>タグ(廃止)
    4.7 ブロッククォート
        4.7.1 <blockquote>タグ
        4.7.2 <q>タグ
    4.8 住所
        4.8.1 <address>タグ
    4.9 特殊文字のエンコード方法
        4.9.1 特殊文字
        4.9.2 特殊文字の挿入
    4.10 HTMLの拡張フォント処理の廃止
        4.10.1 拡張フォントサイズモデル
        4.10.2 <basefont>タグ(廃止予定)
        4.10.3 <font>タグ(廃止予定)

5章 罫線、画像、マルチメディア
    5.1 水平罫線
        5.1.1 <hr>タグ
        5.1.2 罫線を使ってドキュメントを分割する
        5.1.3 ヘッダとフッタへの罫線の適用
    5.2 ドキュメントへの画像の挿入
        5.2.1 画像フォーマットについて
        5.2.2 画像を使用したほうがよい場合
        5.2.3 テキストを使ったほうがよい場合
        5.2.4 画像のダウンロード速度の向上
        5.2.5 JPEGとGIFのどちらを使用するか
        5.2.6 <img>タグ
        5.2.7 動画用の拡張
    5.3 ドキュメントの色と背景画像
        5.3.1 <body>タグへの追加と拡張
        5.3.2 さまざまな注意事項
    5.4 バックグラウンドオーディオ
        5.4.1 <bgsound>タグ
        5.4.2 そのほかのオーディオサポート
    5.5 テキストアニメーション
        5.5.1 <marquee>タグ
    5.6 ほかのマルチメディアコンテンツ
        5.6.1 コンテンツの埋め込みと外部参照
        5.6.2 オーディオ、動画、画像の参照
        5.6.3 適切なリンク方法
        5.6.4 ほかのドキュメントタイプの埋め込み

6章 リンクとWeb
    6.1 ハイパーテキストの基礎
    6.2 ドキュメントの参照:URL
        6.2.1 URLの記述
        6.2.2 絶対URLと相対URL
        6.2.3 HTTP URL
        6.2.4 ファイルURL
        6.2.5 mailto URL
        6.2.6 FTP URL
        6.2.7 JavaScript URL
        6.2.8 ニュースURL
        6.2.9 NNTP URL
        6.2.10 telnet URL
        6.2.11 Gopher URL
    6.3 ハイパーリンクの作成
        6.3.1 <a>タグ
        6.3.2 別のドキュメントへのリンク
        6.3.3 ドキュメント内へのリンク
    6.4 効果的なリンクの作成
        6.4.1 リンクのリスト
        6.4.2 インラインリンク
        6.4.3 リンクについての注意点
        6.4.4 画像とリンクの使用方法
    6.5 イメージマップ
        6.5.1 サーバサイドイメージマップ
        6.5.2 クライアントサイドイメージマップ
        6.5.3 <map>タグ
        6.5.4 <area>タグ
        6.5.5 クライアントサイドイメージマップの例
        6.5.6 あらゆるブラウザへの対応
        6.5.7 イメージマップの効果的な使い方
    6.6 検索可能なドキュメントの作成
        6.6.1 <isindex>タグ(廃止予定)
    6.7 ドキュメント間の関係の確立
        6.7.1 <base>ヘッダ要素
        6.7.2 <link>ヘッダ要素
    6.8 ドキュメントの自動化のサポート
        6.8.1 <meta>ヘッダ要素
        6.8.2 <nextid>ヘッダ要素(廃止)

7章 書式付きリスト
    7.1 番号なしリスト
        7.1.1 <ul>タグ
    7.2 番号付きリスト
        7.2.1 <ol>タグ
    7.3 <li>タグ
        7.3.1 個々のリスト項目のスタイルと番号の変更
    7.4 リストのネスト
        7.4.1 番号なしリストのネスト
        7.4.2 番号付きリストのネスト
    7.5 定義リスト
        7.5.1 <dl>タグ
        7.5.2 <dt>タグ
        7.5.3 <dd>タグ
    7.6 リストの適切な使い方
    7.7 ディレクトリリスト
        7.7.1 <dir>タグ(廃止予定)
    7.8 メニューリスト
        7.8.1 <menu>タグ(廃止予定)

8章 カスケーディングスタイルシート
    8.1 スタイルの要素
        8.1.1 インラインスタイル:style属性
        8.1.2 ドキュメントレベルのスタイルシート
        8.1.3 外部スタイルシート
        8.1.4 メディア固有のスタイル
        8.1.5 スタイルシートのリンクとインポートの比較
        8.1.6 現行ブラウザの制約
        8.1.7 スタイルのコメント
        8.1.8 スタイルに対応していないブラウザでの処理
        8.1.9 スタイルの優先順位
    8.2 スタイルの構文
        8.2.1 基本事項
        8.2.2 複数のセレクタ
        8.2.3 コンテキストセレクタ
        8.2.4 汎用セレクタ、子セレクタ、隣接セレクタ
        8.2.5 属性セレクタ
        8.2.6 擬似要素
    8.3 スタイルクラス
        8.3.1 通常のクラス
        8.3.2 汎用クラス
        8.3.3 IDクラス
        8.3.4 擬似クラス
        8.3.5 クラスの混在
        8.3.6 クラスの継承
    8.4 スタイルのプロパティ
        8.4.1 プロパティの値
        8.4.2 プロパティの継承
        8.4.3 フォントプロパティ
        8.4.4 フォントの選択と合成
        8.4.5 色および背景のプロパティ
        8.4.6 テキストプロパティ
        8.4.7 ボックスプロパティ
        8.4.8 リストプロパティ
        8.4.9 テーブルプロパティ
        8.4.10 分類プロパティ
        8.4.11 生成される内容のプロパティ
        8.4.12 オーディオプロパティ
        8.4.13 ページ付けされるメディア
    8.5 タグ以外についてのスタイル:<span>タグ
    8.6 ドキュメントへのスタイルの適用
        8.6.1 スタイルを使用すべきかどうか
        8.6.2 どのようなスタイルシートを、いつ使用するか

9章 フォーム
    9.1 フォームの基礎
    9.2 <form>タグ
        9.2.1 action属性
        9.2.2 enctype属性
        9.2.3 accept-charset属性
        9.2.4 method属性
        9.2.5 target属性
        9.2.6 id属性、name属性、title属性
        9.2.7 class属性、style属性、lang属性、dir属性
        9.2.8 イベント属性
    9.3 簡単なフォームの例
    9.4 電子メールを使ってフォームデータを収集する方法
        9.4.1 電子メールを使ったフォームの問題点
    9.5 <input>タグ
        9.5.1 テキストフィールド
        9.5.2 チェックボックス
        9.5.3 ラジオボタン
        9.5.4 アクションボタン
        9.5.5 不可視フィールド
    9.6 <button>タグ
        9.6.1 <button>タグ
        9.6.2 type属性
    9.7 テキストエリア
        9.7.1 <textarea>タグ
    9.8 多項選択リスト
        9.8.1 <select>タグ
        9.8.2 <option>タグ
        9.8.3 <optgroup>タグ
    9.9 フォームコントロールの一般的な属性
        9.9.1 id属性とtitle属性
        9.9.2 イベント属性
        9.9.3 class属性、style属性、lang属性、dir属性
        9.9.4 tabindex属性、notab属性、taborder属性
        9.9.5 accesskey属性
        9.9.6 readonly属性とdisabled属性
    9.10 フォーム要素のラベル付けとグループ化
        9.10.1 <label>タグ
        9.10.2 グループ化
    9.11 効果的なフォームの作り方
        9.11.1 ブラウザの制約
        9.11.2 制約のあるディスプレイの取り扱い
        9.11.3 ユーザインタフェースについて
        9.11.4 流れるようなフォームの作成
        9.11.5 よいフォーム、作ってますか?
    9.12 フォームのプログラミング
        9.12.1 結果の返し方
        9.12.2 GETフォームの処理方法
        9.12.3 POSTフォームの処理方法

10章 テーブル
    10.1 標準的なテーブルモデル
        10.1.1 テーブルの内容
        10.1.2 テーブルの例
        10.1.3 不足していた機能
    10.2 基本的なテーブルタグ
        10.2.1 <table>タグ
        10.2.2 テーブルの共通の属性
        10.2.3 <tr>タグ
        10.2.4 <th>タグと<td>タグ
        10.2.5 <caption>タグ
    10.3 より高度なテーブルタグ
        10.3.1 テーブルセクションの定義
        10.3.2 <thead>タグ
        10.3.3 <tfoot>タグ
        10.3.4 <tbody>タグ
        10.3.5 テーブルセクションの使用
        10.3.6 列グループの定義
        10.3.7 <colgroup>タグ
        10.3.8 <col>タグ
        10.3.9 列グループの使用
    10.4 ページレイアウトのためのテーブルの利用

11章 フレーム
    11.1 フレームの概要
    11.2 フレームに関するタグ
        11.2.1 フレームのメリットとは
    11.3 フレームのレイアウト
        11.3.1 <frameset>タグ
        11.3.2 <frameset>タグのネスト
    11.4 フレームの内容
        11.4.1 <frame>タグ
    11.5 <noframes>タグ
        11.5.1 <noframes>タグの属性
    11.6 インラインフレーム
        11.6.1 <iframe>タグ
        11.6.2 インラインフレームの使用
    11.7 名前付きフレーム
        11.7.1 <a>タグのtarget属性
        11.7.2 特別なターゲット
        11.7.3 <base>タグによるデフォルトのターゲット
        11.7.4 リンクの動作とフレーム

12章 実行可能なコンテンツ
    12.1 アプレットとオブジェクト
        12.1.1 HTML 4およびXHTMLにおけるオブジェクト
    12.2 埋め込み型コンテンツ
        12.2.1 <object>タグ
        12.2.2 <param>タグ
        12.2.3 <applet>タグ(廃止予定)
        12.2.4 <embed>タグ(拡張機能)
        12.2.5 <noembed>タグ(拡張機能)
    12.3 JavaScript
        12.3.1 <script>タグ
        12.3.2 <noscript>タグ
        12.3.3 JavaScriptイベントハンドラ
        12.3.4 JavaScript URL
        12.3.5 JavaScriptエンティティ
        12.3.6 <server>タグ
    12.4 JavaScriptスタイルシート(廃止された拡張機能)
        12.4.1 JSSの構文
        12.4.2 JSSのプロパティ

13章 動的なドキュメント
    13.1 動的なドキュメントの概要
        13.1.1 取り扱いは慎重に
    13.2 クライアントプル型ドキュメント
        13.2.1 クライアントプル型ドキュメントの更新方法
        13.2.2 Refreshヘッダの内容
        13.2.3 HTML以外のドキュメントの読み込み
        13.2.4 RefreshとそのほかのHTTPヘッダフィールドとの組み合わせ
        13.2.5 パフォーマンスについての考慮
    13.3 サーバプッシュ型ドキュメント
        13.3.1 multipart/mixedメディアタイプ
        13.3.2 multipart/x-mixed-replaceメディアタイプ
        13.3.3 マルチパートドキュメントの活用
        13.3.4 サーバプッシュ型ドキュメントの作成

14章 Netscapeのレイアウト拡張機能
    14.1 スペーサ
        14.1.1 <spacer>タグ(廃止された拡張機能)
        14.1.2 <spacer>タグの模倣
    14.2 段組みのレイアウト
        14.2.1 <multicol>タグ(廃止された拡張機能)
        14.2.2 Netscape Navigator 4以外のブラウザでの段組み
        14.2.3 効果的な段組みレイアウト
    14.3 レイヤー
        14.3.1 <layer>タグ(廃止された拡張機能)
        14.3.2 <ilayer>タグ(廃止された拡張機能)

15章 XML
    15.1 言語とメタ言語
        15.1.1 ドキュメントの作成と表示
        15.1.2 簡単な歴史
    15.2 ドキュメントとDTD
    15.3 XML DTDを理解する
        15.3.1 コメント
        15.3.2 実体(エンティティ)
        15.3.3 実体宣言
        15.3.4 要素
    15.4 要素の文法
        15.4.1 順序、選択、グループ化、反復
        15.4.2 複数の文法規則
        15.4.3 XMLの要素の文法
        15.4.4 混在内容を含む要素
        15.4.5 空要素
    15.5 要素の属性
        15.5.1 属性値
        15.5.2 必須属性とデフォルト属性
    15.6 条件付きセクション
    15.7 XML DTDの作成
        15.7.1 住所DTDの例
        15.7.2 住所DTDの使用
    15.8 XMLの使用
        15.8.1 独自のマークアップ言語の作成
        15.8.2 ドキュメントの交換
        15.8.3 システム同士の接続
        15.8.4 HTMLの標準化

16章 XHTML
    16.1 なぜXHTMLか
        16.1.1 XHTMLのDTD
        16.2 XHTMLドキュメントの作成
        16.2.1 DTDの宣言
        16.2.2 名前空間
        16.2.3 最小のXHTMLドキュメント
    16.3 HTMLとXHTML
        16.3.1 正しくネストされた要素
        16.3.2 終了タグ
        16.3.3 空要素の扱い
        16.3.4 大文字と小文字の区別
        16.3.5 属性値を引用符で囲む
        16.3.6 明示的な属性値
        16.3.7 特別な文字の扱い方
        16.3.8 id属性とname属性
    16.4 XHTML 1.1
        16.4.1 XHTML 1.1での変更点
    16.5 XHTMLを使用すべきか
        16.5.1 既存のWebページの問題
        16.5.2 自動的な変換
        16.5.3 寛大なブラウザと怠惰な作成者
        16.5.4 時間、費用、そして標準
        16.5.5 人間とコンピュータ
        16.5.6 今後の対応

17章 HTMLとXHTMLに関するアドバイスとテクニック
    17.1 最高のアドバイス
        17.1.1 ターゲットユーザに合わせたデザイン
        17.1.2 ドキュメントの再利用
    17.2 HTMLエディタの後始末
        17.2.1 ドキュメントはどこへ行ってしまった
        17.2.2 生成されたソースの編集
        17.2.3 HTMLエディタの選び方
    17.3 テーブルを使ったテクニック
        17.3.1 段組みレイアウトのページ
        17.3.2 横見出し
        17.3.3 よりよいフォームレイアウト
        17.3.4 埋め込みガイドの利用
    17.4 透過画像
        17.4.1 色、カラーマップ、インデックス
        17.4.2 透過画像の作成
        17.4.3 画像の変換
    17.5 ウィンドウとフレームを使ったテクニック
        17.5.1 ウィンドウをターゲットに指定する
        17.5.2 ターゲット指定の上書き
        17.5.3 1つのリンクから複数のフレームを操作する

付録A HTMLの文法
付録B HTMLおよびXHTMLタグクイックリファレンス
付録C カスケーディングスタイルシートプロパティクイックリファレンス
付録D HTML 4.01のDTD
付録E XHTML 1.0のDTD
付録F 文字エンティティ
付録G カラーネームとカラー値

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