/ART/OF/REVERSINGシリーズのイラストレータさんがNYで個展を開催

Posted by Sales : 2010-08-26 17:11

リバースエンジニアリング』ほか、/ART/OF/REVERSINGシリーズのカバーイラストを描いて下さっている、イラストレータのソガカヨコさんが、ニューヨークのギャラリーで個展を開かれるとのことです。
独特の雰囲気をもったイラストは、/ART/OF/REVERSINGシリーズをご覧になった読者の皆さんにも印象深いと思います。会場となるのはEXCY GALLERYというギャラリー。オライリー・ジャパンの読者でニューヨーク在住の方がいらしたら、ぜひ足をお運びいただけたら幸いです。
個展の詳細は以下のリンク先をご参照ください。
[ソガカヨコ・初NY個展 『日常茶飯事』開催のお知らせ]


『Mad Science』の紹介記事が本日発売の『週刊文春』誌に掲載されました

Posted by Sales : 2010-08-26 11:45

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2010年5月の発売以来、各所で話題の書籍『Mad Science』が本日発売の「週刊文春 九月二日号」にて紹介されております。掲載箇所はなんと「原色美女図巻」のすぐ後ろの、カラーグラビアページです。
どんな内容なのかについては、ぜひ書店さんの店頭でご覧ください。「週刊文春」は全国の書店さんで、『Mad Science』は全国のオライリー特約店さんで絶賛発売中です。


書泉ブックタワーにて、『プログラミングF#』の著者クリス・スミス氏によるトークイベント開催決定!

Posted by Sales : 2010-08-24 20:00

chris_smith.jpgプログラミングF#』の著者であり元F#開発メンバーであるクリス・スミス氏が、この9月に来日することが決定しました。折しも『プログラミング言語F#』の日本語版発行間もないタイミングであり、これを記念して秋葉原の書泉ブックタワーにてトークイベント&サイン会を開催いたします。

セッション内容


『プログラミングF#』の著者であり、F#開発チームの一員であったクリス・スミス氏をお迎えしてのトークイベント。

『プログラミングF#』の技術監修者の頃末和義氏と、鈴木幸敏氏がインタビュアーとして、F#開発秘話、F#の特徴、魅力、関数型言語の威力についてなど、スミス氏に伺います。

F#開発に関わるようになったきっかけ、開発途中での知られざるエピソードなど、普段はなかなか聞くことのできないお話を伺う絶好の機会です。日本文化が大好きで、秋葉原には特に思い入れがあるというスミス氏の日本観、秋葉原観についても伺う予定です。

サイン会同時開催!(定員になり次第終了)

書泉ブックタワーで『プログラミングF#』をご購入された先着20名様限定でスミス氏から直接サインが貰えます。めったにないこの機会、是非ふるってご参加ください。
※レジにてサイン会参加券をお渡しします。
日時:2010年9月22日(水) 開場18:30/開演19:00~
場所:書泉ブックタワー 9階イベントフロア
入場料:無料/入場順に前からのご着席になりますのでご了承ください
※予約者優先入場(18:30~18:50)フリー入場(18:50~)
予約受付:2階PC書フロアカウンターにて。お電話でのご予約も承っております
※定員になり次第終了。
電話番号:03-5296-0051(代)
※電話番号は代表番号なので、電話予約の際は「パソコン書トークイベント予約」とお伝えいただき2階をご指名ください。
※整理券、ご予約のお控え等をお渡ししておりません。優先入場の際にはご予約時にお伝えいただいたお名前とご連絡先が必要となります。
※ご予約をキャンセルされる場合、必ずご連絡をお願いいたします。

オライリー・ジャパンの社会活動

Posted by Sales : 2010-08-24 14:58

ご存知のお客さまもいらっしゃるとは思いますが、オライリー・ジャパンでは社会活動の一環として、動物保護団体へのサポートを行っております。こちら[リンク]のページに概要が記載されているのですが、現在もAnimal Refuge Kansai(ARK)で育てられている犬の里親になっています。
もし、ARKの活動にご興味のある方はどうぞ同団体のホームページ、http://www.arkbark.netをご参照ください。

実は先日、これまで里親となっていた犬のO'Reillyが、寿命を迎えて天に召されました。もともとARKにやってきた時には9歳とかなりの年齢でした。我々が里親をお引き受けしていた最後の数年間、彼女が心安らかであったなら我々もサポートの甲斐があったと思っています。また今月から我々は新たに、「エビス」という名前の雄犬の里親となっております。
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この他にも、オライリー・ジャパンでは、日本盲導犬協会の会員として盲導犬育成に向けた支援もしております。

9月20~26日は動物愛護週間です。この期間中の9月20日、23日には、東京上野の上野恩賜公園内 噴水前広場で「動物愛護ふれあいフェスティバル」が開かれるそうです。ご興味のある方は訪れてみてはいかがでしょうか?
[環境省のWebページへ]


OSC Tokyo 2010/Fall 2010年9月10、11日に開催 「オープンソースカンファレンス2010 .Government」も併催します

Posted by Sales : 2010-08-23 14:23

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オープンソースカンファレンス実行委員会の主催する「オープンソースカンファレンス 2010 Tokyo/Fall」が、2010年9月10、11日に、東京、日野市の明星大学 日野キャンパスにて開催されます。
オープンソースの今を知るイベントとして、東京では毎年2回開催される同イベント。今回は政府・自治体におけるIT関係者が一堂に会し議論する場となる「オープンソースカンファレンス2010 .Government」を併催して行われます。

会場へのアクセスは、多摩モノレール 「中央大学・明星大学駅」から徒歩5分。入場は無料ですが、セミナーの参加は事前受付が必要です。イベントのハッシュタグは「#osc10tk」。その他の詳細については、以下のリンク先をご参照ください。
[オープンソースカンファレンス2010 fall]


Jolt Award受賞『Masterminds of Programming』の日本語版は近日発刊

Posted by Editor : 2010-08-19 16:52

『Masterminds of Programming』がこのたび、書籍部門で「Jolt Award」を受賞しました。Jolt Awardはソフトウェア業界で最高の賞のひとつであるとされ、受賞はこの業界での栄誉となっています。
 なおこの日本語版『言語設計者たちが考えること』は9月末に発刊予定です。日本語版ではなんとRubyの父、まつもとゆきひろさんのインタビューを収録。実は原書の企画時に、まつもとさんへも参加依頼があったそうなのですが、まつもとさんが多忙で返事を書きそびれているうちに本が出てしまったそうです。日本語版ではこの幻の章を読むことができます。どうぞお楽しみに。
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まつもとゆきひろ氏


12年目の「CEDEC 2010」8月31日より開催、オライリーも出展予定です

Posted by Sales : 2010-08-12 16:46

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社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)の主催する開発者向けカンファレンス、CESAデベロッパーズカンファレンス2010(CEDEC 2010)が、2010年8月31日から9月2日の3日間、横浜西区みなとみらいのパシフィコ横浜 会議センターにて開催されます。

「セッション公募の強化」、ポスター発表、ショートセッションなど「新たな発表形式の導入」、海外トラックを強化する「国際化への取り組み」など、新たな試みが行われております。その1つ「CEDEC書房の設置」の一環として、オライリー・ジャパンでもブースを出展予定。新刊、既刊とりまぜてお持ちいたしますので、会場においでのお客さまはぜひお立ち寄りください。
イベントの詳細については以下のリンク先をご参照ください。イベントのハッシュタグは#cedec2010です。

[CDDEC 2010]